ラテン・ミュージックという「力」~複数のアメリカ・音の現場から~
東 琢磨
著
発行年月 |
2003年04月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
331p |
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大きさ |
20 |
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ジャンル |
和書/人文科学/芸術/音楽 |
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ISBN |
9784276236745 |
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商品コード |
0103017750 |
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NDC分類 |
764.7 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0103017750 |
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著者紹介
東 琢磨(著者):1964年広島県生まれ。レコードチェーン店勤務を経て、音楽評論家、フリーランス・ライター。音楽文化論、ラティーノアメリカ研究等を行う。東京外国語大学非常勤講師。
内容
大衆文化の底辺から世界を見据えてきた著者が、いまやアメリカの音楽を完全に制圧したラテン・ミュージックの現在を、9.11以後のアメリカの政治・経済状況をふまえながら明らかにする。