宮大工千年の「手と技」~語りつぎたい、木を生かす日本人の知恵~
松浦 昭次
著
発行年月 |
2001年08月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
218p |
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大きさ |
20 |
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ジャンル |
和書/人文科学/芸術/建築・景観 |
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ISBN |
9784396611309 |
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商品コード |
0101117611 |
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NDC分類 |
521.81 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0101117611 |
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著者紹介
松浦 昭次(著者):〈松浦昭次〉昭和4年静岡県生まれ。17歳で父の跡を継いで宮大工になり、全国各地の国宝や重要文化財建造物の保存修理工事に従事。平成11年「技術者の人間国宝」に認定される。
内容
世界に誇る、日本の伝統的な木造建築の技術の素晴らしさと美しさ、そしてそれを支えてきた日本の大工の「手と技」を、文化財専門の宮大工が語る。2000年刊「宮大工千年の知恵」の続編。