人権か表現の自由か~個人情報保護法・メディア規制立法を問う~
田島 泰彦
著
発行年月 |
2001年11月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
295p |
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大きさ |
19 |
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ジャンル |
和書/社会科学/社会学/メディア・情報・コミュニケーション |
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ISBN |
9784535512931 |
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商品コード |
0101151651 |
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NDC分類 |
070.13 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0101151651 |
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著者紹介
田島 泰彦(著者):1952年埼玉県生まれ。早稲田大学大学院法学研究科博士課程単位取得満期退学。神奈川大学短期大学部教授等を経て、現在、上智大学文学部新聞学科教授。
内容
個人情報保護法、法定人権救済機関の設置提案、青少年社会環境対策基本法案などの「三点セット」をはじめ、近年の表現・メディア規制の主要な試みを、憲法・メディア法の視点から原理的に掘り下げ、批判的に吟味し、検討する。