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江戸・上方の大店と町家女性 

林 玲子  著

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価格 \9,350(税込)         

発行年月 2001年10月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 冊子
ページ数/巻数 352p
大きさ 22
ジャンル 和書/社会科学/経済学/各国の経済事情・経済史
ISBN 9784642033718
商品コード 0101129009
NDC分類 672.1
基本件名 日本-商業-歴史
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0101129009

著者紹介

林 玲子(著者):1930年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。経済学博士。流通経済大学名誉教授。著書に「江戸問屋仲間の研究」「江戸店犯科帳」などがある。

内容

近世の、京都・大坂・江戸は「三都」と呼ばれ、大店はそれぞれに拠点をもうけ、各地の町家は連絡を取り合って活動していた。白木屋や三井両替店の動向を通して、両地域の経済特質を解明。また商家の女性史を掘り起こす。

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