制作行為と認識の限界~行為としての自然科学~
ペーター・ヤニッヒ,
河本 英夫,
直江 清隆
著
発行年月 |
2004年05月 |
|---|
|
|
言語 |
日本語 |
|---|
媒体 |
冊子 |
|---|
|
|
ページ数/巻数 |
256p |
|---|
大きさ |
20 |
|---|
|
ジャンル |
和書/人文科学/科学社会学・科学技術史・科学哲学
/科学社会学・科学技術史・科学哲学:概論 |
|---|
|
|
ISBN |
9784772005050 |
|---|
|
商品コード |
0104045564 |
|---|
NDC分類 |
401 |
|---|
|
|
|
|
|
|
商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0104045564 |
|---|
著者紹介
ペーター・ヤニッヒ(著者):〈ヤニッヒ〉1942年生まれ。マールブルク大学教授。エアランゲン学派を代表する一人。著書に「時間の原物理学」「真理とは何か」「認識とは何か」など。
内容
諸科学の認識におけるその限界を具体的に考察し、その延長線上に、知識の行為論を展開。自然認識は自然対象か、諸科学の自然認識、構成と経験の3章で構成。