ADRの実際と理論<1>(日本比較法研究所研究叢書)
小島 武司
著
発行年月 |
2003年06月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
330p |
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大きさ |
22 |
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ジャンル |
和書 |
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ISBN |
9784805705612 |
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商品コード |
0103044097 |
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NDC分類 |
327.5 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0103044097 |
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著者紹介
小島 武司(著者):〈小島武司〉中央大学法学部卒業。現在、中央大学法学部教授。著書に「弁護士」「弁護士報酬制度の現代的課題」「要論民事訴訟法」「展望:法学教育と法律家」など。
内容
仲裁・調停などのADRを中心に、民事訴訟および相対交渉をも視野に収めて、紛争解決制度全般について法理と実務の両面から分析。日本の状況と諸外国における新たな展開をにらんで包括的に検討する。