なぜ記者は戦場に行くのか~現場からのメディアリテラシー~
吉岡 逸夫
著
発行年月 |
2002年09月 |
|---|
|
|
言語 |
日本語 |
|---|
媒体 |
冊子 |
|---|
|
|
ページ数/巻数 |
205p |
|---|
大きさ |
20 |
|---|
|
ジャンル |
和書/社会科学/社会学/メディア・情報・コミュニケーション |
|---|
|
|
ISBN |
9784877981006 |
|---|
|
商品コード |
0102072737 |
|---|
NDC分類 |
070.16 |
|---|
|
|
|
|
|
|
商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0102072737 |
|---|
著者紹介
吉岡 逸夫(著者):1952年愛媛県生まれ。米コロンビア大学大学院ジャーナリズム科修了。東京新聞記者。東京写真記者協会賞、開高健賞等を受賞。著書に「漂泊のルワンダ」など。
内容
何を撮り、何を伝え、どうやって生き残るか。ジョー・ギャロウェイ、石川文洋、アジアプレス、朝日新聞、共同通信、日本テレビほか、イギリス、アメリカ、中国のジャーナリストに、戦場にいる「わけ」を問いかける。