金融商品とどうつき合うか~仕組みとリスク~(岩波新書 新赤版)
新保 恵志
著
発行年月 |
2008年12月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
206,2p |
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大きさ |
18 |
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ジャンル |
和書/社会科学/経済学/金融 |
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ISBN |
9784004311652 |
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商品コード |
0108107440 |
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NDC分類 |
338.18 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0108107440 |
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著者紹介
新保 恵志(著者):〈新保恵志〉1955年石川県生まれ。一橋大学経済学部卒業。日本開発銀行、住友信託銀行調査部を経て、東海大学教養学部教授。専攻は金融論。著書に「デリバティブ」「金融機関は今何をなすべきか」など。
内容
世界金融危機が広がるなか、個々人にまず必要な知識は何か。そもそも普通の人々にとって「投資」とは何なのか。原点に立ち返り、「リスク」を見据えることから考察する。