詩と死をむすぶもの~詩人と医師の往復書簡~(朝日新書)
谷川 俊太郎,
徳永 進
著
発行年月 |
2008年10月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
230p |
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大きさ |
18 |
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ジャンル |
和書 |
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ISBN |
9784022732378 |
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商品コード |
0108089254 |
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NDC分類 |
490.14 |
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書評掲載誌 |
朝日新聞 2010/11/14 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0108089254 |
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著者紹介
谷川 俊太郎(著者):〈谷川俊太郎〉1931年東京都生まれ。詩人。著書に「日々の地図」「世間知ラズ」など。
徳永 進(著者):〈徳永進〉1948年鳥取県生まれ。「野の花診療所」を開設。「死の中の笑み」で講談社ノンフィクション賞受賞。
内容
死を目前にした人は、何を思い訴えるのか。「命のエンディング」までの臨床エピソードを、ホスピス医療に携わる医師が手紙に託し、詩人が詩と散文で応える。2年間にわたり交わされた詩人と医師の心ふるえる往復書簡。