GHQ焚書図書開封<11> 維新の源流としての水戸学
西尾 幹二
著
発行年月 |
2015年08月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
329p |
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大きさ |
20cm |
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ジャンル |
和書/総記/総記/書誌・出版 |
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ISBN |
9784198639952 |
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商品コード |
1018448831 |
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NDC分類 |
023.8 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1018448831 |
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著者紹介
西尾 幹二(著者):昭和10年東京生まれ。東京大学大学院文学修士課程修了。文学博士。電気通信大学名誉教授。評論家。著書に「ヨーロッパの個人主義」「ニーチェとの対話」など。
内容
何が勤皇の志士たちを動かし、近代日本を生み出したのか。GHQの没収対象本の中で狙い撃ちにされて、排除された主要テーマの一つであった「水戸学」の思想を読み直す。