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商品詳細
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現代数学の源流<上> 複素関数論と複素整数論
佐武 一郎
著
在庫状況
お取り寄せ
お届け予定日
10日間
数量
冊
価格
\5,060(税込)
この商品について問合せる
発行年月
2007年02月
出版社/提供元
朝倉書店
言語
日本語
媒体
冊子
ページ数/巻数
225p
大きさ
22
ジャンル
和書
ISBN
9784254111170
商品コード
0107002608
NDC分類
410.2
基本件名
数学-歴史
商品URL
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0107002608
著者紹介
佐武 一郎(著者):〈佐武一郎〉1927年山口県生まれ。東京大学理学部数学科卒業。同大学教授等を経て、カリフォルニア大学(バークレイ校)名誉教授、東北大学名誉教授。理学博士。著書に「リー環の話」など。
内容
現代数学に多大な影響を与えた19世紀後半から20世紀前半の数学の歴史を、複素数を中心に概観。複素数がどのようにして生まれたか、その初期の応用、複素関数論や複素整数の初歩について解説する。
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