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アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?~これからの経済と女性の話~

カトリーン・キラス=マルサル  著

高橋 璃子  翻訳
在庫状況 有り  お届け予定日 3~4日  数量 冊 
価格 \2,420(税込)         

発行年月 2021年11月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 冊子
ページ数/巻数 284p
大きさ 19cm
ジャンル 和書/社会科学/経済学/経済学説・経済思想
ISBN 9784309300160
商品コード 1033682699
NDC分類 331
基本件名 経済学
本の性格 学生用
新刊案内掲載月 2021年12月4週
書評掲載誌 東京・中日新聞 2022/01/15、朝日新聞 2022/01/15、毎日新聞 2022/01/15、読売新聞 2022/02/19、日本経済新聞 2022/03/19、読売新聞 2022/12/25
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1033682699

著者紹介

カトリーン・キラス=マルサル(著者):スウェーデン出身、英国を拠点に活動するジャーナリスト。政治、経済、フェミニズム等の記事を大手メディアに寄稿する。初の著書『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』は世界20カ国で翻訳、日本でも話題に。
高橋 璃子(翻訳):翻訳家。京都大学卒業、ラインワール応用科学大学修士課程修了。訳書にゴドシー『あなたのセックスが楽しくないのは資本主義のせいかもしれない』、マルサル『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』、ノーデル『無意識のバイアスを克服する』、バークマン『限りある時間の使い方』、マキューン『エッセンシャル思考』など多数。

内容

アダム・スミスが研究中、身の周りの世話をしたのは誰? 女性不在の経済神話を終わらせ、新たな社会を志向する21世紀の経済本。

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