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世論の曲解~なぜ自民党は大敗したのか~(光文社新書)
菅原 琢
著
発行年月 |
2009年12月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
286p |
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大きさ |
18 |
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ジャンル |
和書/社会科学/政治学 |
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ISBN |
9784334035372 |
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商品コード |
0109120334 |
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NDC分類 |
312.1 |
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本の性格 |
学生用 |
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新刊案内掲載月 |
2010年01月4週 |
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書評掲載誌 |
毎日新聞 2010/09/12 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0109120334 |
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著者紹介
菅原 琢(著者):〈菅原琢〉1976年東京都生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程を経て、同大学先端科学技術研究センター特任准教授。博士(法学)。専門は政治過程論、日本政治。
内容
現代の政治は、世論調査や選挙などの数字が大きな力を持つ。印象論を排したデータ分析を駆使して、マスコミ報道の問題点や、世論調査を曲解して惨敗した自民党の迷走を描き出す。