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神の三位一体が人権を生んだ~現代思想としての古代・中世哲学~
八木 雄二
著
発行年月 |
2019年06月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
7p,244p |
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大きさ |
20cm |
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ジャンル |
和書/人文科学/哲学/中世哲学 |
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ISBN |
9784393322314 |
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商品コード |
1030498813 |
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NDC分類 |
132.2 |
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本の性格 |
学術書 |
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新刊案内掲載月 |
2019年07月4週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1030498813 |
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著者紹介
八木 雄二(著者):1952年東京生まれ。慶應義塾大学大学院哲学専攻博士課程修了。清泉女子大学非常勤講師、東京港グリーンボランティア代表。東京キリスト教神学研究所所長。著書に「イエスと親鸞」など。
内容
人権思想の始原は神学にあり。国家を支える一般意志を探り、ソクラテスの「無知の知」の誤解を解き、古代・中世思想にひそむ現代思想を超える知恵を発掘するスリリングな哲学の冒険。