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地域創生DX~オンライン化がつなぐ地域発コンテンツの可能性~
松本淳
著
発行年月 |
2022年11月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
8p,190p |
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大きさ |
21cm |
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ジャンル |
和書/社会科学/経営学/マーケティング・商業 |
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ISBN |
9784495390709 |
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商品コード |
1035134284 |
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NDC分類 |
601.1 |
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本の性格 |
実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2023年01月2週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1035134284 |
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著者紹介
松本淳(著者):スマートワーク総研所長。ジャーナリスト・コンテンツプロデューサー。東京大学大学院学際情報学府社会情報学コース博士後期課程単位取得退学。
ITベンチャー・出版社・広告代理店・映像会社などを経て、フリーランスに。ASCII.JP・ITmedia・ダヴィンチなどに寄稿。著書に『コンテンツビジネス・デジタルシフト』(NTT出版)、『ソーシャルゲームのすごい仕組み』(アスキー新書)、『コンテンツが拓く地域の可能性』(共著)(同文舘出版)など。
内容
新型コロナ禍は、社会・ビジネス一変させた。東京一極集中の弊害が表面化した一方、ITの活用によりテレワーク導入が一気に進み、オフィスを縮小・廃止の動きなど新たな効率化のヒントも得られた。コロナ禍終息後、自分や所属する組織が“元通り”になる生活を待つのか、それとも新常態(ニューノーマル)を目指すのか、大きな分岐点にある。
本書では、コンテンツビジネスのDX(デジタル転換)の現場に長く携わり、現在もその動向を取材しながら新潟の大学で研究を行う著者が、専門分野であるコンテンツビジネスと地方創生の切り口から、新常態がもたらすビジネスの新たな可能性を考察。