ドイツはなぜ和解を求めるのか~謝罪と戦後補償への歩み~
菅原 秀
著
発行年月 |
2008年05月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
246p |
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大きさ |
20 |
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ジャンル |
和書/社会科学/社会保障・社会福祉・社会政策
/社会保障・社会福祉・社会政策 |
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ISBN |
9784496044144 |
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商品コード |
0108042019 |
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NDC分類 |
369.37 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0108042019 |
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著者紹介
菅原 秀(著者):〈菅原秀〉1948年宮城県生まれ。東北学院高等学校卒業。(特活)ADP委員会事務局長、ワールドビューライツ駐日代表などを務める。著書に「もうひとつの国際貢献」など。
内容
東アジアの人々が「和解」の問題を考える際、頻繁に引き合いに出されるドイツだが、その実情は良く知られていない。言論の自由に関わり続けるジャーナリスト達の目から見た、戦後ドイツのさまざまな努力を報告する。