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CGは数学でできている~映像数学の展望~
安生 健一
著
発行年月 |
2023年07月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
4p,216p |
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大きさ |
24cm |
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ジャンル |
和書/理工学/情報学/コンピュータ・グラフィクス |
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ISBN |
9784535787650 |
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商品コード |
1036298736 |
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NDC分類 |
007.642 |
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本の性格 |
実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2023年09月1週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1036298736 |
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著者紹介
安生 健一(著者):安生 健一 (あんじょう けんいち) 株式会社オー・エル・エム・デジタル技術顧問/株式会社IMAGICA GROUPプリンシパルリサーチャー
内容
デジタル映像制作に欠かすことのできないCG(コンピュータ・グラフィックス)技術には、実は数学が深く関わっています。本書は、CGの作り方の基礎から始めて、CG技術の最先端では何を研究し、どのような数理モデルが作られるのかを、さまざまな映像事例とともに明らかにします。CGと数学の意外に深いつながりと、それがもたらす映像のインパクトをぜひ楽しんでください。