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感じてひらく子どもの「かがく」
岩本 哲也,
坂田 紘子,
流田 絵美,
平川 晃基
著
溝邊 和成
編
発行年月 |
2024年06月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
6p,132p |
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大きさ |
26cm |
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版型 |
B5 |
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ジャンル |
和書/社会科学/教育学/教科教育学 |
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ISBN |
9784623096916 |
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商品コード |
1038307678 |
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NDC分類 |
375.42 |
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本の性格 |
実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2024年07月3週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1038307678 |
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著者紹介
岩本 哲也(著者):2024年6月現在
大阪市立味原小学校首席
坂田 紘子(著者):2024年6月現在
大阪市立東桃谷小学校指導教諭
流田 絵美(著者):2024年6月現在
学校法人大宮学園大宮幼稚園主幹教諭
平川 晃基(著者):2024年6月現在
大阪市立豊新小学校教諭
溝邊 和成(編者):2024年6月現在
兵庫教育大学名誉教授/九州共立大学教授
内容
子どもたちが、身の回りの事物・現象をとらえようとしているとき、いつ、どのような感覚をどのようにはたらかせているのだろうか。教育・保育に携わる者は、子どもの学び・育ちの面から、「感覚器による環境把握」をどう理解し、またそれをどう活用すればよいか。本書では、「教育・保育」の実践に向けた、「かがく」が芽生える「アプローチ」と、各章で「試みたい活動」として関連する実践事例を紹介する。