情報化時代のプライバシー研究~「個の尊厳」と「公共性」の調和に向けて~
青柳 武彦
著
発行年月 |
2008年04月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
342p |
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大きさ |
21 |
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ジャンル |
和書/社会科学/政治学/国際関係論 |
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ISBN |
9784757102385 |
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商品コード |
0108033407 |
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NDC分類 |
316.1 |
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書評掲載誌 |
朝日新聞 2008/07/13 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0108033407 |
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著者紹介
青柳 武彦(著者):〈青柳武彦〉1934年生まれ。東京大学経済学部卒業。国際大学グローコム客員教授。日本テレマティーク(株)社長などを歴任。著書に「個人情報「過」保護が日本を破壊する」「サイバー監視社会」など。
内容
情報化時代のプライバシーに関して総論的に考察。さらに、住基ネットや個人情報保護法問題、ユビキタス社会構築とプライバシーの関係など、現代社会における諸々の現象を、プライバシーという切り口から検討する。