ヒトは食べられて進化した
ドナ・ハート,
ロバート・W.サスマン,
伊藤 伸子
著
発行年月 |
2007年07月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
356p |
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大きさ |
20 |
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ジャンル |
和書 |
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ISBN |
9784759810820 |
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商品コード |
0107054468 |
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NDC分類 |
469.2 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0107054468 |
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著者紹介
ドナ・ハート(著者):〈ドナ・ハート〉自然保護の専門家。ミズーリ大学セントルイス校の特待生プログラム・人類学科の教員。
ロバート・W.サスマン(著者):〈ロバート・W.サスマン〉ワシントン大学の自然人類学教授。『American Anthropologist』誌の名誉編集委員。
内容
トラ、ライオン、ヒョウ、クマ、オオカミ、ワニ…。人類の祖先は数々の肉食動物に捕食されていた脆弱な生き物だった。多くの人がもち続ける「人類=狩猟者」のイメージを徹底的に打ち破り、新たな初期人類像を描き出す。