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心理療法における言葉と転機~プロセス研究で学ぶセラピストの技術~
山尾 陽子
著
発行年月 |
2015年02月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
236p |
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大きさ |
22cm |
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ジャンル |
和書/人文科学/心理学/臨床心理・精神療法 |
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ISBN |
9784772414128 |
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商品コード |
1017220238 |
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NDC分類 |
146.8 |
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本の性格 |
学術書/実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2015年03月3週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1017220238 |
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著者紹介
山尾 陽子(著者):福岡生まれ。東京大学大学院修士課程教育学研究科卒業。臨床心理士。精神科白峰クリニック、錦糸町クボタクリニック勤務。
内容
心理療法において、セラピストの言葉がクライエントに届き、それがきっかけとなって治療に転機が生じるときがある。具体的な事例に基づきつつ、その条件やプロセスを検討。さらに転機についての仮説モデルの生成を試みる。