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マンガメディア文化論~フレームを越えて生きる方法~
鈴木雅雄
編
発行年月 |
2022年05月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
476p |
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大きさ |
21cm |
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ジャンル |
和書/人文科学/芸術/彫刻・絵画 |
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ISBN |
9784801006195 |
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商品コード |
1034592175 |
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NDC分類 |
726.101 |
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本の性格 |
学術書 |
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新刊案内掲載月 |
2022年06月2週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1034592175 |
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著者紹介
鈴木雅雄(編者):1962年生まれ。早稲田大学教授。専攻、シュルレアリスム研究。著書に、『シュルレアリスム、あるいは痙攣する複数性』(平凡社、2007年)、編著に、『マンガを「見る」という体験』(水声社、2014年)、『マンガ視覚文化論』(共編、水声社、2017年)などがある。
内容
〈マンガ〉はどのようなメディアなのか?
デジタルマンガの隆盛をうけて、マンガの境界線がますます拡張されている現在、マンガはどのようなメディアなのか?
前著『マンガ視覚文化論』に続き、研究の最前線を走るマンガ論者たち、メディア論・情報論・身体論などの専門家も交えて、マンガメディアの体験を追求するシリーズ3部作の完結編!!
※本論集は、早稲田大学で開かれた連続ワークショップ「マンガの体験、メディアの体験」(2018年10月-2019年12月)の内容にもとづくものです。