ホロコーストと国家の略奪~ブダペスト発「黄金列車」のゆくえ~
ロナルド・W.ツヴァイグ,
寺尾 信昭
著
発行年月 |
2008年10月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
253,33p |
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大きさ |
22 |
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ジャンル |
和書/人文科学/歴史学/ドイツ・オーストリア・スイス史 |
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ISBN |
9784812208434 |
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商品コード |
0108083534 |
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NDC分類 |
234.7 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0108083534 |
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著者紹介
ロナルド・W.ツヴァイグ(著者):〈ロナルド・W.ツヴァイグ〉1949年シドニー生まれ。ケンブリッジ大学で博士号を取得。ヘブライ大学およびテルアビブ大学で教鞭をとり、2004年からニューヨーク大学教授。
内容
戦後、冷戦とイスラエル建国の中、「黄金列車」の積荷=略奪したユダヤ人財産をめぐり、大国の思惑が交錯した。アウシュビッツの犠牲者たちの財産は一体誰のものなのか? 近年行われた賠償請求訴訟の根拠となった一冊。