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ディズニーランドvsユニバーサル・スタジオサービス業の強化書!
加賀屋克美
著
発行年月 |
2022年04月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
212p |
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大きさ |
19cm |
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ジャンル |
和書/社会科学/経営学/マーケティング・商業 |
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ISBN |
9784828423913 |
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商品コード |
1034406065 |
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NDC分類 |
689.5 |
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本の性格 |
実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2022年05月3週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1034406065 |
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著者紹介
加賀屋克美(著者):株式会社D研究所 所長
1972年 東京都出身。ディズニーカレッジプログラム(アメリカ)卒業。90年から5年間、東京ディズニーランドでアルバイトをしたのちに、ディズニーストアへ入社。本場アメリカのディズニーワールド内のディズニーストアにも勤務。その後、タリーズコーヒージャパン、遊戯施設のメンテナンス会社等で経験を積む。05年4月1日、小売業・遊戯施設の感動経営コンサルティング会社として、有限会社加賀屋感動ストアーマネージメント(現株式会社D研究所)を設立。従業員とお客様が共感できる楽しい職場づくりをめざして活動しており、小売業・テーマパークに 「感動と喜びの素」を提供中。
内容
日本を代表する二大テーマパーク、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンと東京ディズニーリゾート。仕事に端々から「察する力」を感じられるディズニーランドに対し、「サプライズ力」でお客さんを驚かせているユニバーサル・スタジオ。どっちが凄いのか!? 著者は、ディズニー訪問3000回、ユニバーサル訪問300回の目利きで、サービス業のコンサルタント。プロの視点から、おもてなしのノウハウ、販促方法、集客戦略、人財育成などを徹底比較。小売業や飲食業、エンタメ業で働く人に、明日仕事にすぐ役立つ34個のヒントを提供する「面白くてタメになる」本。
お客様を「察する力で、もてなす」東京ディズニーランドvsお客様と「お友だち感覚で接する」ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
何度行っても「同じ感動」を味わえる東京ディズニーランドvs毎回、「サプライズ」があるユニバーサル・スタジオ・ジャパン
アトラクションで「心」を満たす東京ディズニーランドvs「他にはないスリル」を提供するユニバーサル・スタジオ・ジャパン
「デモンストレーション」で買う気にさせる東京ディズニーランドvs「映え」で買う気にさせるユニバーサル・スタジオ・ジャパン
グッズを「動線」で売る東京ディズニーランドvs「キャラ押し」で売るユニバーサル・スタジオ・ジャパン