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戦後日本ジャーナリズムの思想

根津 朝彦  著

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価格 \5,616(税込)         

発行年月 2019年04月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 冊子
ページ数/巻数 7p,392p,8p
大きさ 22cm
ジャンル 和書/総記/総記/書誌・出版
ISBN 9784130262491
商品コード 1029632979
NDC分類 070.21
基本件名 ジャーナリズム-歴史
本の性格 学術書
新刊案内掲載月 2019年05月3週
書評掲載誌 毎日新聞 2019/07/14
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1029632979

内容

ジャーナリズムはいかにあるべきか.1945年の敗戦以降からの戦後日本ジャーナリズム史研究の領域を確立し,メディアが多様化する現代に対して,戦後の日本社会におけるジャーナリストたちが創造的な言論・報道を体現していく歴史をひもとき,ジャーナリズムの思想的財産を解き明かす.

目次

著者紹介

根津 朝彦(著者):1977年生まれ。総合研究大学院大学文化科学研究科日本歴史研究専攻博士後期課程修了。博士(文学)。日本学術振興会特別研究員PD等を経て立命館大学産業社会学部メディア社会専攻准教授。

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