【2018治療薬関連書籍3タイトル】

【今日の治療薬 2018/治療薬マニュアル 2018/治療薬ハンドブック 2018】

  • 今日の治療薬 2018
  • 治療薬マニュアル 2018
  • 治療薬ハンドブック 2018

【今日の治療薬 2018】

薬効群ごとに解説と便覧で構成したベストセラー

2018年版では,発刊40周年を迎え,便覧の冒頭に,各薬効群の特徴を一目で理解できる「薬剤の特徴ガイド」を新設.便覧ではさらにジェネリック医薬品の薬価幅を掲載し,妊婦の安全性情報も追加.解説はデザインを一新し,主要なガイドラインや主な新薬を冒頭にまとめて掲載.より読みやすく,ますます使いやすい.ポータルサイトで年3回更新情報も配信.

編集 浦部晶夫(NTT 関東病院顧問)

島田和幸(新小山市民病院院長)

川合眞一(東邦大学教授)

■今日の治療薬 2018 改訂ポイント

便覧

  • 冒頭に「薬剤の特徴ガイド」を新設
  • ジェネリック医薬品の薬価幅を掲載
  • 「妊婦の安全性マーク」を変更
     (米国FDA基準に加え豪州ADEC基準を併記)
  • 備考欄の特に重要な「警告」「禁忌」マークを赤地白抜に変更

解説

  • 「薬剤選択に迷った時のワンポイントアドバイス」を追加
  • 見出しをさらに見やすく工夫

付録

  • インデックスシール裏に
     ①配合剤早見表、②代表的なレジメン一覧表を掲載

その他

  • 本文用紙を薄くし、頁数アップ、マーカーを引いても裏うつりしにくくなりました
     (内容充実も書籍の厚さはそのまま)

今日の治療薬 2018-解説と便覧

南江堂

ISBN : 978-4-524-24012-8

B6判・1,472頁

2018年1月刊行予定

【治療薬マニュアル 2018】

添付文書を網羅。さらに専門家の解説を加えた治療薬年鑑

パソコン(Windows、
Macintosh)でも
利用可能

監修 高久史麿・矢崎義雄

編集 北原光夫・上野文昭・越前宏俊

ハンディサイズ本では唯一「使用上の注意」をすべて収録

収録薬剤数は約2,300成分・18,000品目。2017年に収載された新薬を含む、ほぼすべての医薬品情報を収載。

添付文書に記載された情報を分かりやすく整理し、各領域の専門医による臨床解説を追加。

医薬品レファレンスブックとして、医師・薬剤師・看護師ほかすべての医療職必携の1冊。

電子版は、2018年4月(予定)の薬価改定に対応
お手持ちの複数端末で利用可能!

パソコン、スマートフォン、タブレットなど、様々なデバイスで利用できます。

※ご利用時には、インターネット接続環境が必要です。2台以上の端末で同時にログインすることはできません。

          全文検索                    条件検索

全文検索だけでなく、
「薬品名」「適応症」
「識別コード」などの
条件検索も可能。

   クリックするとサンプルページ(PDF)が開きます↓

学生様限定 『治療薬マニュアル』電子版閲覧期間 1年延長キャンペーン

『治療薬マニュアル』web電子版の閲覧期間を学生の方に限り、1年間延長いたします。

学生証の画像を送信するだけで応募完了! くわしくは、『治療薬マニュアル』電子版に表示される「お知らせ」をご覧ください。

『今日の治療指針 2018年版』とのセット購入により、web電子版で2冊がリンク

今日の治療指針 2018 医学書院 2,192頁 2018年1月刊行予定

ISBN : 978-4-260-03233-9

ISBN : 978-4-260-03234-6

本書に収録されている各薬剤について、それらを掲載している『今日の治療指針 2018年版』の疾患項目を瞬時に参照。

『今日の治療指針 2018年版』に掲載されている薬剤の詳細情報を本書へのリンクで瞬時に参照。

※閲覧期限は2019年1月末となります。

※2018年1月からご覧いただけるデータは、両書籍とも2017年版のものです。2018年版のデータをご覧いただけるようになるのは、2018年4月の予定です。

治療薬マニュアル 2018

医学書院

ISBN : 978-4-260-03257-5

B6判 2,800頁

2018年1月刊行予定

*情報は変更になることもございます。

【治療薬ハンドブック 2018】

第一線の医師・薬剤師による処方Point、薬剤Pointが役立つ!

監修:髙久 史麿

編集:堀 正二、菅野 健太郎、門脇 孝、乾 賢一、林 昌洋

【2018年版"ココ"がポイント】

●Point(1) 臨床現場の“活きた情報”を凝縮!医師による“処方Point”、薬剤師による“薬剤Point”

●Point(2) 医療現場がおさえておくべき安全性検討事項がわかる!医薬品リスク管理計画(RMP)「リスク情報」を薬剤リストへ反映

●Point(3) 妊婦・小児・腎不全透析患者への投薬情報、錠剤・カプセル剤の粉砕可否、簡易懸濁可否も掲載

【本書の特徴】

■国内の事例を多数収録

・「妊娠と薬」分野で日本をリードする、虎の門病院で集積した「妊婦への投薬情報」や、「錠剤・カプセル剤の粉砕可否情報」など、活きた情報が満載!

■最新のトレンドをチェックできる総説

・「治療薬使用のポイント」「Topics」で最新の知見がすぐにわかる

・「インターネット上で閲覧できるガイドライン一覧」など治療薬使用にあたって知っておくべき知識を習得できます!

■安全・適正な薬物治療に

・配合変化、適応外使用の情報や、妊婦・小児・腎機能低下患者などハイリスク患者への対応まで、すぐに役立つ情報を凝縮

・モニタ欄がさらに充実! 副作用回避のために必要な検査にも注目

・一般名処方でも困らない充実した後発品欄

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大好評!書籍購入者限定アプリで“ますます”便利!

※画面はイメージです。

アプリの特長

添付文書PDF外部リンク機能 <NEW>

採用医薬品の登録機能 <NEW>

製剤写真を表示

オフラインでも利用可能! 院内・在宅での使用に便利

詳細検索でさらに使いやすく。

商品名・成分名・適応・識別コード(会社マーク)などから検索可能。

同効薬一覧や同成分薬価などをボタン1つで一覧表示。

書籍1冊のご購入につき、端末2台までご利用可能です。

インストール方法

「治療薬ハンドブック2018」書籍巻末の「アプリご利用ガイド」をご覧ください。

※対応端末(動作確認済端末)iOS8、9、10、11:アプリ容量4MB/android4.0以上:アプリ容量8MB(※カメラ搭載、オートフォーカス機能必須)

※製剤写真のダウンロードには、Wi-Fi環境が必要です(ファイルサイズ500MB)。空き容量の必要がないオンラインでの表示も可能です。

治療薬ハンドブック 2018

じほう

ISBN : 978-4-8407-5021-9

B6変型判 本文1,500頁

2018年1月刊行予定