【統計科学百科事典】

【特色】

◎世界中から集められた各分野の最先端で活躍中の研究者が執筆陣。

◎各分野における膨大な情報量を収めた統計科学専門の百科事典。

◎統計学、確率過程論を研究ならびに活用している研究者・専門家からなる学術組織「日本統計学会」による翻訳。

◎人文科学、社会科学から自然科学、理工・医学に至るまで、あらゆる分野における統計概念、先端用語、統計的分析手法を網羅的に解説した有益なレファレンス。

◎文系理系問わず、全国の大学、各種研究機関、調査機関などに対して需要の高い内容。

統計科学百科事典

丸善出版

ISBN : 978-4-621-30310-8

B5判・2,500頁予定

5分冊予定・分売不可

2018年12月刊行予定

(予価)

【著編者】

原書編者(Edited by):Miodrag Lovric(Ed.)

翻訳:日本統計学会

編集委員長:鎌倉稔成(中央大学)

編集幹事:

編集委員:

   

 

 

岩崎 学

(横浜市立大学)

足立浩平

(大阪大学)

田中勝人

(学習院大学)

松田安昌

(東北大学)

岸野洋久

(東京大学)

今泉 忠

(多摩大学)

田村義保

(統計数理研究所)

南 美穂子

(慶應義塾大学)

国友直人

(明治大学)

柿沢佳秀

(北海道大学)

土屋隆裕

(横浜市立大学)

宮岡悦良

(東京理科大学)

栗原考次

(岡山大学)

勝浦正樹

(名城大学)

富澤貞男

(東京理科大学)

村上秀俊

(東京理科大学)

西郷 浩

(早稲田大学)

金藤浩司

(統計数理研究所)

中川重和

(岡山理科大学)

宿久 洋

(同志社大学)

酒折文武

(中央大学)

川崎 茂

(日本大学)

永田 靖

(早稲田大学)

柳本武美

(統計数理研究所)

瀬尾 隆

(東京理科大学)

川崎能典

(統計数理研究所)

長塚豪己

(中央大学)

山口和範

(立教大学)

竹村彰通

(滋賀大学)

栗木 哲

(統計数理研究所)

中野純司

(統計数理研究所)

山田 秀

(慶應義塾大学)

西井龍映

(九州大学)

小西貞則

(中央大学)

橋口博樹

(東京理科大学)

山本義郎

(東海大学)

樋口知之

(統計数理研究所)

清水邦夫

(慶應義塾大学)

濱﨑俊光

(国立循環器病研究センター)

若木宏文

(広島大学)

廣瀬英雄

(広島工業大学)

清水泰隆

(早稲田大学)

美添泰人

(青山学院大学)

渡邉則生

(中央大学)

水田正弘

(北海道大学)

鈴木督久

(日経リサーチ)

藤澤洋徳

(統計数理研究所)

渡辺美智子

(慶應義塾大学)

 

 

髙橋邦彦

(名古屋大学)

前園宜彦

(九州大学)

  (五十音順)

【サンプル】

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【目次】

理工・医学から自然科学、人文科学、社会科学に至るまで、あらゆる学問分野で活用されている統計学の基礎概念や応用方法を網羅的に解説したレファレンス(636項目)

■アーランの公式

■ROC曲線

■R言語

■赤池情報量規準

■赤池情報量規準:背景,導出,性質,改善について

■アダプティブ法

■アフリカの人口センサス

■ある特定の疾病の死亡率を求めるための時系列モデル

■アンダーソン-ダーリング適合度検定

■EU統計局

■医学研究における統計

■医学統計

■位置尺度母数分布族

■一変量正規分布

■一様実験計画

■一様乱数生成機

■一致係数

■一般化回帰モデルにおけるロバスト回帰推定

■一般化疑似尤度

■一般化極値分布

■一般化線形モデル

■一般化線形モデルの計画

■一般化双曲線分布

■一般化レーリー分布

■一般化ワイブル分布

■一般線形モデル

■伊藤積分

■移動平均

■イベント履歴分析

■因果効果を推定するための計量経済学の推定量の基礎となる原理

■因果ダイアグラム

■因果と因果推論

■因子分析と潜在変数モデリング

■インターネット調査法:近年のトレンドと発展

■ウィルコクソ ン符号順位検定

■ウィルコクソン-マン-ホイットニー検定

■Web 調査における無回答

■打ち切り法

■影響観測値

■ARIMAモデルによる予測

■疫学における統計理論

■エキスパートシステム

■SIPOCとCOPIS:シックスシグマにおける業務フローと業務最適化の関連

■SPCとEPCの関係

■エッジワース展開

■エフェクトサイズ

■FDR

■F分布

■エルゴード定理

■エントロピー

■応答曲面法

■大数の法則

■オーダーk の分布

■大偏差理論とその応用

■重み付きU統計量

■重み付き相関

■オンライン統計教育

■回帰診断

■回帰における自己相関

■階層的クラスタリング

■カイ二乗適合度検定:欠点と改良

■カイ二乗分布

■カイ二乗検定

■開発途上国における適切な統計手法の選択

■海洋研究における統計

■カイ二乗検定:分割表の解析

■ガウス過程の極値理論

■ガウス-マルコフの定理

■ガウス過程

■カウントデータのモデリング

■カオスモデリング

■拡散モデル

■確率過程

■確率過程:ファイナンスと保険における応用

■確率過程:分類

■確率過程のサンプリング問題

■確率過程の統計的推測

■確率差分方程式と応用

■確率場

■確率場の推定問題

■確率測度の弱収束

■確率的大域的最適化

■確率的モデリングにおける最近の進展

■確率的モデリングによる解析と応用

■確率ネットワークモデル

■確率の公理

■確率の哲学

■確率の歴史

■確率微分方程式

■確率微分方程式に対する数値的方法

■確率変数

■確率変数の概収束

■確率変数の収束

■確率理論におけるパーマネント

■確率論:概要

■確率論・統計学におけるネットワークモデル

■確率論と統計学における強近似

■確率論の基礎

■確率論の極限定理

■可除統計量

■加速寿命試験

■カッパ係数

■カテゴリカルデータの正確な推測

■カテゴリカルデータ分析

■カテゴリカル変数での変動

■カプランマイヤー推定量

■カルバック-ライブラー距離

■カルマンフィルタ

■感覚計量学

■環境モニタリングにおける統計学的役割

■関係性の尺度

■観光統計

■関数データ解析

■完全ベイズ有意性検定

■感度分析

■ガンマ分布

■管理図

■幾何分布および負の二項分布

■幾何平均

■季節性

■期待値

■帰無仮説の有意性検定:誤解

■キモメトリックス

■逆ガウス型分布

■逆抽出法

■級内相関係数

■局所漸近混合正規分布族

■極値統計

■極値分布

■許容誤差

■距離測度

■距離抽出法

■銀行における統計

■金融工学における最適な統計的推論

■金融市場における統計モデリング

■空間点パターン

■空間統計学

■薬科学における薬物放出データの統計解析

■クックの距離

■クマラーゼ変換

■クラスター分析:入門

■グラフィカルマルコフモデル

■グラフ的分散分析

■クラメール- ラオの不等式

■グリヴェンコ-カンテリの定理

■繰返し測定

■クロス分類、多所属マルチレベルモデル

■経営予測法

■景気循環の転換点の検出

■経験過程

■経験分布関数に基づく適合度検定

■経済時系列における季節和分と共和分

■経済成長の測定

■経済統計

■計算機統計学

■経済成長と幸福:統計的展望

■計測誤差モデル

■計量経済学

■計量経済学:失敗した科学?

■欠測データ推定のための最大エントロピー法

■決定理論:概観

■決定理論:入門

■研究デザイン

■検出力解析

■検定の漸近相対効率

■ケンドールのタウ

■効果の修飾と生物学的交互作用

■交換可能性

■工業統計学

■交互作用

■校正

■構造時系列モデル

■構造方程式モデル

■勾配を推定するための最適設計

■交絡と交絡因子制御

■コーニッシュ-フィッシャー展開

■国民経済計算統計

■5数要約

■固有値、固有ベクトルと固有空間

■コルモゴロフ-スミルノフ検定

■混合線形モデルにおける分散成分の検定

■混合メンバーシップモデル

■混合モデル

■コンパイラー平均因果効果 

■コンパクトリー群上の確率

■サーベイランス

■再帰的分割

■最強力検定

■最小絶対残差法

■最小二乗法

■再生過程

■最適回帰計画

■最適実験計画

■最適縮小推定

■最適縮小予備検定推定

■最適停止規則

■サドルポイント近似

■サンクトペテルブルクのパラドックス

■残差

■サンプルサイズの決め方

■Cp 統計量

■ジェイムズ-スタイン推定量

■識別可能性

■事業所調査

■時系列

■時系列回帰

■時系列データおよび相関のあるデータの統計解析

■時系列データマイニング

■時系列における介入分析

■時系列の特異スペクトル解析

■市場調査における統計モデリング

■指数

■指数型分布族モデル

■指数平滑法とホルト-ウィンタース法

■システムダイナミクスの概念を使用した偶然性のモデリング

■事前ベイズ:統計学へルービンの視点

■シックスシグマ

■シックスシグマ設計

■実験計画法:序論

■実験計画法:進化の動向

■十分性に基づく正確な適合度検定

■シミュレーションでみる時系列の異常値の検出

■シミュレーションに基づく非楕円事後分布の近似計算

■社会学

■社会統計学

■尺度の妥当性

■ジャックナイフ

■ジャック-ベラ検定

■ジャンプ回帰分析

■自由度

■十分推定量の密度近似

■十分統計量

■十分な統計的情報

■周辺確率:ベイズ統計におけるモデル証拠としての利用

■集約化方式

■集落抽出法

■主成分分析

■出生時性比

■受容サンプリング

■順位

■順位付けと選択方式,関連した推測問題

■順位表統計

■順位別標本抽出法

■順位変換

■順序統計データ:最近の発展

■順序統計量

■条件付き期待値と確率

■情報理論と統計学

■情報理論の統計的展望

■情報を持つ確率抽出法の下での推測

■小領域推定

■症例対照研究

■初退出時間問題

■初到達時間に基づく閾値回帰

■人口統計学

■人口統計分析:確率論的アプローチ

■人口予測

■シンプソンのパラドックス

■信頼区間

■信頼性解析と寿命解析での劣化モデル

■信頼分布

■心理学研究における調整変数と媒介変数

■心理学におけるテスト理論

■心理学における統計

■推定

■推定:概観

■推定の漸近相対効率

■推定量の性質

■数値積分

■裾の重い分布

■裾の重い分布をもつ保険金額に対する保険数理的リスク測度の統計的推定

■スタージェスとスコットのルール

■スチューデントのt検定

■スチューデントのt分布

■ステム・アンド・リーフ・プロット

■スペクトル解析

■スポーツにおける統計

■正規スコア

■正規性検定:検出力比較

■正規性の検定

■正規性の総括的検定

■正準相関分析

■正準分析と関連性の尺度

■精神医学, その中の統計学

■生存データ

■生存データモデリング

■生態学における統計的推測

■生物統計学

■生命情報学

■生命表

■積率母関数

■接合関数

■接合関数:分布関数とシミュレーション

■絶対的罰則推定

■セミパラメトリック回帰モデル

■線型モデルにおける最良線形不偏推定

■漸近,近似

■漸近正規性

■線形回帰モデル

■線形混合モデル

■線形単回帰

■センサス

■尖度:概観

■層化抽出法

■相関係数

■双曲線正割分布と一般化

■相互

■操作変数

■総調査誤差

■ソーシャルネットワーク分析

■測定の尺度

■測定の尺度と統計手法の選択

■測度論的確率論

■損失関数

■ターゲット推定:新しいパラメータ推定手法

■ダービン-ワトソン検定

■対応分析

■対称な誤差項をもつ回帰モデル

■代数統計

■代入法

■代表性のある標本

■対話型動的統計グラフィックス

■多基準意思決定分析

■多基準クラスタリング

■多項分布

■多次元尺度

■多次元尺度

■多重共線性

■多重検定におけるシムズ検定

■多重代入

■多重統計的決定理論

■多重比較

■多段抽出法

■多変量縮小ランク回帰

■多変量手法:頑健性

■多変量正規分布

■多変量データ解析:概観

■多変量統計解析

■多変量統計シミュレーション

■多変量統計的工程管理

■多変量統計分布

■多変量外れ値

■多変量分散分析

■多変量変数変換モデル

■多変量ランク法:展望と将来

■ダミー変数

■多様性

■多様性と距離の尺度としてのエントロピーとクロスエントロピー

■単位根検定のベイズ的アプローチ

■段階ストレス加速寿命試験

■探索的データ解析

■単純無作為抽出法

■単純無作為標本抽出と順位別標本抽出における欠測値の扱い

■単変量統計的分布間の関係

■単変量離散分布:概要

■地域および空間的相互作用をもつデータの解析

■チェビシェフの不等式

■地球温暖化の数学的・統計的モデリング

■地球統計学とクリギング予測量

■逐次確率比検定

■逐次順位

■逐次抽出法

■チャーノフ の顔

■チャーノフバウンド

■チャーノフ-サベッジ定理

■中心極限定理

■中偏差理論

■調査における非標本誤差

■調査における無回答

■調査票

■調査標本抽出における超母集団モデル

■調和平均

■ディッキー-フラー検定

■定量的リスク管理

■データ解析

■データ深度

■データ品質

■データプライバシーと秘密性

■データマイニング

■データマイニングにおける前処理

■適応型線形回帰

■適応型抽出法

■点過程

■伝播分布

■天文統計学

■電話調査の標本抽出:抽出フレームと抽出方法

■統計:適用の場における論争

■統計:ネルダーの見解

■統計遺伝学

■統計学:概観

■統計学と気候変動:統計学者と統計教育の意味

■統計学と法

■統計学における一様分布

■統計学における超幾何分布とその応用

■統計学における汎関数微分:漸近解析と頑健性

■統計学におけるモンテカルロ法

■統計学の哲学的基礎

■統計学の歴史

■統計学を外国語で学ぶ

■統計関連の職業

■統計教育

■統計コンサルティング

■統計出版の歴史

■統計証言の提示

■統計生態学

■統計ソフトウェア:概観

■統計的自然言語処理

■統計的実験計画法

■統計的証拠

■統計的信号処理

■統計的推測

■統計的推測:概観

■統計的推測における自由度

■統計的推測を教えるための決定木

■統計的データ解析におけるファジィ論理

■統計的パターン認識の原理

■統計的品質管理

■統計的品質管理:近年の発展

■統計的分布:概観

■統計的有意性

■統計的予測における最適性と頑健性

■統計とギャンブリング

■統計における詐欺

■統計におけるスプレッドシート

■統計の構成要素

■統計の互換性

■統計の誤謬

■統計の誤謬:誤解と思い込み

■統計の誤用

■統計の誤用と誤解

■統計の役割

■統計の役割:発展途上国からの視点

■統計リテラシー、推論力、思考力

■統合統計データベース

■同等性検定

■等分散性の検定

■特性関数

■独立性の検定

■共分散分析

■トレンド推定

■並べかえ検定

■二項分布

■21世紀における統計学の興隆

■二段階最小二乗

■2 変量分布

■ニューラルネットワーク

■ネイマン-ピアソンの補題

■ネズミ講

■ネットワーク・サンプリング

■農家参加型研究計画

■農業データの多変量解析

■農業における統計学

■ノンパラメトリック統計学におけるパラドックスの説明

■ノンパラメトリックな推定:不完全な観測値に基づく

■ノンパラメトリックベイズ統計

■ノンパラメトリックベイズ法の事後一致性

■ノンパラメトリック密度推定

■ノンパラメトリックモデル:分散分析および共分散分析に対する

■ノンパラメトリック回帰:カーネルとスプラインによる

■ノンパラメトリック順位回帰

■ノンパラメトリック順位検定

■ノンパラメトリック推定

■ノンパラメトリック統計推測

■ノンパラメトリック予測推論

■バートレット検定

■バートレットおよびバートレット型補正

■バイアス解析

■バイアス補正

■バイオ医薬品研究における統計

■ハザード回帰モデル

■ハザード比推定量

■外れ値

■パターン認識の概要

■発展途上国における統計学の奨励,教育,開発

■パネルデータ

■パブリックユースデータの秘密性保護に関する統計的アプローチ

■パラメトリック、ノンパラメトリック信頼性解析

■パラメトリック検定対ノンパラメトリック検定

■ハリケーンのモデル化と予報の統計的側面

■パレート標本抽出法

■判別分析:課題と問題

■判別分析:概観

■p値

■非一様確率変数の生成

■p値の結合

■比較研究の方法

■非確率的標本調査法

■ビジネス・インテリジェンス

■ビジネス統計学

■非精密確率

■非精密信頼性

■非線形回帰

■非線形混合効果モデル

■非線形時系列解析

■非線形モデル

■非対称正規分布

■標準偏差

■評定尺度

■標的臨床試験および個別化医療と統計学

■標本抽出アルゴリズム

■標本調査データからの推測に対する経験尤度的アプローチ

■標本調査法

■標本分布

■比率,推測,比較

■頻度論的仮説検定:ひとつの擁護

■ファイナンスにおける収益分布

■ファイナンスにおける準分散

■ファイナンスにおける接合関数

■ファジィ集合:序説

■ファジィ集合論と確率論:その関係は?

■フィッシャーの正確検定

■フィッシャー-ティペット定理

■フィデューシャル推論

■ブートストラップ漸近性

■ブートストラップ法

■不確定性の尺度

■不完備ブロック計画

■不均一分散の時系列

■複合指標

■符号検定

■不正確なデータに対する統計的方法

■部分最小二乗回帰とそれに対するその他の手法

■不偏最小分散

■不偏推定量とその応用

■ブラウン運動と拡散過程

■フレイルティモデル

■プロビット分析

■分散

■分散不均一

■分散分析

■分散分析モデル:仮定からの逸脱の影響

■分布が異なる, あるいは入れ子構造ではないモデルを判別する検定

■分布の近似

■分布の指数性の検定

■平滑化技法

■平滑化スプライン

■平均,中央値,最頻値:概要

■平均値、中央値、最頻値

■平均余命

■平均余命

■併合可能性

■平衡抽出法

■米国連邦統計の課題

■ベアンセミパラメトリック回帰

■ベイズ解析か証拠に基づく統計か

■ベイズ信頼性モデル

■ベイズ的構造化の長所:順位の推定とヒストグラム

■ベイズ的点推定対古典的点推定

■ベイズ統計学

■ベイズの公式の反転

■ベイズの定理

■ベイズ流多重比較検定

■ベイズ的p値

■ベイズ的統計推論対頻度論的統計推論

■ベータ分布

■ベーレンス-フィッシャー問題

■ベクトル自己回帰モデル

■変数

■変動係数

■ポアソン回帰

■ポアソン過程

■ポアソン分布と統計におけるその応用

■法医学におけるDNA解析の統計

■ポートフォリオ理論

■保険数理的手法

■保険における統計

■ボックス-コックス変換

■ボックス-ジェンキンス時系列モデル

■ボックスプロットによるデータの集計

■ホッジス-レーマン推定量

■ホテリングのT 2 統計量

■ホルヴィッツ-トンプソン推定量

■ボレル-カンテリの補題とその一般化

■待ち行列の理論

■間引き法に基づく正整数値時系列モデル

■マルコフ過程

■マルコフ連鎖

■マルコフ連鎖モンテカルロ

■マルチパーティ推論と不一致性

■マルチレベル解析

■マルチンゲール

■マルチンゲール中心極限定理

■見せかけの相関

■未知パラメータ数の増加を伴う回帰モデル

■密度比モデル

■Mood 検定

■無作為化検定

■名義カテゴリカル変数の計算法

■メタ分析

■メディアンフィルタとその拡張

■モーメント推定法

■モデル選択

■モデルによる地球統計学

■モンティ・ホール問題:解法

■薬学統計:生物学的同等性

■有意性検定:概観

■有意性検定:批評

■有意性検定の歴史と論理

■有限母集団からの標本抽出

■U統計量

■歪度

■輸送過程の確率的モデル

■要因実験

■予測原理

■予測とは:概観

■世論調査

■ラオ-ブラックウェルの定理

■ラドン-ニコディムの定理

■ランダムウォーク

■ランダム化

■ランダム行列理論

■ランダム係数モデル

■ランダムな置換と分割モデル

■離散分布に対するクラメル-フォン・ミーゼス統計量

■リスク解析

■リッジ回帰とその展開

■量子システムへの統計推測

■量的教育を進める際の統計の役割

■臨床研究および疫学研究における不完全データ

■臨床試験:概観

■臨床試験:公益の側面

■臨床試験の歴史

■ルービン因果モデル

■レヴィ過程

■レコード統計

■連続修正

■Lorenz 曲線

■ロジスティック回帰

■ロジスティック正規分布

■ロジスティック分布

■ロバスト推測

■ロバスト統計

■ロバストな統計手法

■歪対称分布族

■ワイブル分布

(五十音順)