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都市はなぜ魂を失ったか~ジェイコブズ後のニューヨーク論~
シャロン・ズーキン
著
内田 奈芳美,
真野 洋介
翻訳
発行年月 |
2012年12月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
7p,382p |
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大きさ |
19cm |
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ジャンル |
和書/社会科学/政治学/現代政治・行政学 |
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ISBN |
9784061573017 |
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商品コード |
1011983256 |
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NDC分類 |
318.95321 |
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本の性格 |
学術書 |
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新刊案内掲載月 |
2013年02月4週 |
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書評掲載誌 |
東京・中日新聞 2013/02/10、日本経済新聞 2013/03/17、朝日新聞 2014/01/19 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1011983256 |
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著者紹介
シャロン・ズーキン(著者):ニューヨーク市立大学ブルックリン校および同大大学院センター教授。長年ニューヨークに住み、観察している研究者。都市のジェントリフィケーションについての理論の第一人者。
内容
都市形成に対する社会文化の影響を実証的に論じてきた著者が、1960年代以降のニューヨークを分析。「場所のオーセンティシティ(真正性)」という、可視化されていないまちづくりの資源を考えるための視点を提供する。