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脱「アルコール依存社会」をめざして~日本のアルコール政策への提言~
中本 新一
著
発行年月 |
2009年08月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
202p |
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大きさ |
22 |
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ジャンル |
和書/社会科学/社会学 |
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ISBN |
9784750330389 |
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商品コード |
0109081223 |
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NDC分類 |
368.86 |
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本の性格 |
学術書 |
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新刊案内掲載月 |
2009年10月2週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0109081223 |
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著者紹介
中本 新一(著者):〈中本新一〉1945年生まれ。高校勤務を経て、アルコール関連問題を大幅に減らす研究で、同志社大学大学院博士後期課程を修了し博士号を取得。断酒会所属。著書に「アルコール依存社会」など。
内容
飲酒と自己決定の自由を尊重しつつ、いかにして日本の酒害を大幅に減らすか。アメリカとスウェーデンのアルコール政策を取り上げて考察するほか、アルコール系セルフヘルプ・グループのひとつである断酒会についても詳述する。