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情報活用学入門~情報化社会の「攻め方」・「守り方」~
大嶋 淳俊
著
発行年月 |
2012年10月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
201p |
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大きさ |
21 |
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ジャンル |
和書/理工学/情報学/情報学一般・その他 |
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ISBN |
9784762023118 |
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商品コード |
1011515351 |
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本の性格 |
テキスト/実務向け |
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新刊案内掲載月 |
2012年11月2週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1011515351 |
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著者紹介
大嶋 淳俊(著者):大嶋 淳俊(おおしま あつとし)OSHIMA, Atsutoshi
国立大学法人宇都宮大学データサイエンス経営学部教授 博士(人間科学)
■ 研究分野:デジタル経営学,経営リーダー育成,企業内大学,デジタルマーケティング,観光DX,地域ブランディング,地域活性化。
■ 略 歴:大手総合シンクタンクにて民間コンサルティングと政府系事業に従事。APEC 経営人材育成事務局出向。宮城大学事業構想学群/事業構想学研究科教授などを経て現職。「戦略×リーダーシップ×デジタル変革(DX)」の視点で,次世代経営リーダー育成,企業内大学,デジタル経営を研究。復興支援・地域活性化のために観光PR 動画やデジタルマーケティング,地域ブランド商品開発等の産官学連携プロジェクトを多数推進。中央官庁及び自治体の委員を務める。
内容
ICT(情報通信技術)社会を上手に生きていくためには、
情報化社会の「光」の面と「影」の面を両方熟知する必要がある。
プラス面を積極的に取り入れ(攻め)、ウイルスやトラブルからガード(守り)していかなければならない。
そのために、ICTに関わるすべての基礎的な知識を集め整理し、
この情報化社会を闘いぬく武器として磨かなければならないだろう。
第?部、第?部では情報リテラシーについて、あるいはネットの活用に関するあらゆる知識を整理してある。
更に第?部、第?部では、社会のなかで、経済活動のなかでICTの知識をどう活用していけばいいのかを解説する。
また企業における情報化戦略のあり方、その最前線の事情までを明らかにしていく。
最後に「資料編」として、ICT関連の基礎知識をコンパクトにまとめ解説した。
この本は情報化社会を賢く生き抜く「攻め」と「守り」のナビゲーターである。