サイバージャーナリズム論~「それから」のマスメディア~(ソフトバンク新書)
歌川 令三,
湯川 鶴章,
佐々木 俊尚,
森 健,
スポンタ中村
著
発行年月 |
2007年07月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
279p |
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大きさ |
18 |
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ジャンル |
和書/社会科学/社会学/メディア・情報・コミュニケーション |
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ISBN |
9784797342406 |
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商品コード |
0107068596 |
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NDC分類 |
070.4 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0107068596 |
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著者紹介
歌川 令三(著者):〈歌川令三〉東京財団理事。多摩大学院客員教授などを務める。著書に「新聞がなくなる日」など。
湯川 鶴章(著者):〈湯川鶴章〉時事通信編集委員。著書に「爆発するソーシャルメディア」など。
内容
対話型メディア、コンテンツ本位制、検索エンジンの可能性、集合知成立の条件など、さまざまな論点を掲げ、新旧世代の論客が、それぞれの切り口でジャーナリズムの明日を語る。