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呪家百夜(竹書房怪談文庫 HO-717)

, 筆者  著

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価格 \902(税込)         

発行年月 2025年05月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 冊子
ページ数/巻数 271p
大きさ 15cm
ジャンル 和書/人文科学/文学/日本文学
ISBN 9784801944381
商品コード 1040020059
NDC分類 913.6
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1040020059

著者紹介

沫(著者):沫 (まつ)
Xアカウント、千夜一夜怪奇譚 【みっどないとだでぃ】の広報及び管理人。筆者の実の娘。
PR目的で各イベントや動画に出演していたが、2024年に初めて開催された怪談甲子園で優勝、竹書房マンスリーコンテストでの受賞経歴が重なり、現在は執筆活動にも力を注いでいる。
本業として、映像系のディレクター及び作家をこなす一方、ミュージシャン時代の経歴を生かし、芸能方面にて経営から企画、プロデュース、マネジメントの他、自らがミュージシャンとしても活躍をする。
共著に『投稿 瞬殺怪談』『投稿 瞬殺怪談 怨速』『怪談一里塚』がある。
筆者(著者):筆者 (ふでもの)
Xアカウント、千夜一夜怪奇譚 【みっどないとだでぃ】の書き手側。沫の実の父親。
半ば娘に騙されるような形で始めた1日1話連載の怪談ではあるが、今ではライフワークと称して睡眠時間を削り執筆する毎日。
会社員として働きつつ、映像と写真の団体を立ち上げ、イベント撮影、MV制作、CM等の仕事を手掛ける。
小説としてはミステリーやSF、そして文学系を得意とし、ウェブ上での受賞歴有り。
共著に『実話怪談 怪奇島』『投稿 瞬殺怪談 怨速』『怪談一里塚』がある。

内容

新時代怪談作家発掘プロジェクトで黒木あるじも推した沫とマンスリーコンテストで異彩を放つ筆者が家と家族をテーマに綴る最恐百物語

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