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花と狼~幕末女子高生~

いくたはな  著

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価格 \1,210(税込)         

発行年月 2025年08月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 冊子
ページ数/巻数 128p
大きさ 21cm
ジャンル 和書/人文科学/芸術/彫刻・絵画
ISBN 9784801945692
商品コード 1040271994
NDC分類 726.1
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1040271994

著者紹介

いくたはな(著者):いくたはな
漫画家。
コミックエッセイ・百合・BLなど、様々なジャンルの作品を多数執筆。
歴史×女子高生を題材としたシリーズも精力的に手掛ける。
趣味は文具収集。

《主な著書》
戦国女子高生 龍と虎①~③(竹書房)
夫を捨てたい。(祥伝社)
夫にキレる私をとめられない(KADOKAWA)
幕末女子高生 鬼と夜明け 前夜/夕月夜(トゥーヴァージンズ)
幕末女子高生 鬼と夜明け ①~③(トゥーヴァージンズ)
魔女の孫と七人のメイド (双葉社)
エルフとひとつ屋根の下①(秋田書店)
男子校の姫①②(一迅社)
など多数

内容

かつて幕末の剣士・沖田総司として生き、
その頃の記憶を持つ女子高生・沖田宗(おきたそう)。

入学した女子高で宗が再会したのは、
同じく前世の記憶を持った者たち――土方歳三や近藤勇ら、
激動の時代を共にした新選組の面々だった。

女子寮で暮らすことになった宗は、
屯所で過ごした前世の日々と、
今を重ねて在りし日を思う。

そんな中、宿敵とも言える薩摩藩士・長州藩士の
記憶を持った者たちを現れて――。

『戦国女子高生 龍と虎』に続く、歴史×JK新シリーズ始動

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