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穂の国探究~語り継ぎたい東三河の歩み~(爽BOOKS)
大塚耕平
著
発行年月 |
2024年07月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
153p |
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大きさ |
21cm |
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ジャンル |
和書/人文科学/歴史学/日本史 |
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ISBN |
9784833143202 |
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商品コード |
1038929068 |
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NDC分類 |
215.5 |
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本の性格 |
学生用 |
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新刊案内掲載月 |
2024年08月3週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1038929068 |
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著者紹介
大塚耕平(著者):1959年愛知県名古屋市生まれ。歴史や仏教の研究家として活動し、中日文化センター講師や仏教宗派の学林講師などを務める。著書に『仏教通史』(大法輪閣)『愛知四国霊場の旅』『尾張名古屋 歴史街道を行く―寺社城郭・尾張藩幕末史―』(中日新聞社)など。
愛知県立旭丘高校、早稲田大学を経て日本銀行勤務。在職中に早稲田大学大学院博士課程修了(学術博士、専門は経済学)。2001年から参議院議員。中央大学大学院、早稲田大学、藤田医科大学で客員教授を務める。著書に『公共政策としてのマクロ経済政策』(成文堂)『「賢い愚か者』の未来』(早稲田大学出版部)など。
内容
穂国は古くから豊かな地域だった。中世から戦国時代にかけては要衝として戦いの舞台となり、明治時代には先駆的な人物が現れた。古代から現代に至るまで、東三河の豊かな文化遺産と繁栄を築いた人々の足跡を追いながら、東三河の魅力と可能性に迫る1冊。