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理論哲学と実践哲学の結合子としてのカント『判断力批判』
マックス・ホルクハイマー,
服部 健二,
青柳 雅文
著
発行年月 |
2010年05月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
161,9p |
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大きさ |
20 |
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ジャンル |
和書/人文科学/哲学/概論・参考図書 |
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ISBN |
9784875592495 |
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商品コード |
0110047519 |
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NDC分類 |
134.2 |
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本の性格 |
学術書 |
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新刊案内掲載月 |
2010年07月1週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0110047519 |
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著者紹介
マックス・ホルクハイマー(著者):〈マックス・ホルクハイマー〉1895〜1973年。ドイツ生まれ。フランクフルト大学社会哲学正教授、社会研究所所長。ナチス政権時代の亡命を経て、戦後フランクフルト大学に戻り、学長職も務めた。著書に「薄明」など。
内容
「判断力批判」は、理論的能力と実践的能力との間の深淵を橋渡しできるのか。ゲシュタルト思想を取り入れ、カント認識論の空隙を証明したマックス・ホルクハイマーの教授資格論文の本文と要約、および学位論文の要約を収録。