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図書館の社会的機能と役割(図書館・文化・社会 5)

相関図書館学方法論研究会, 川崎 良孝, 福井 佑介, 三浦 太郎, 久野 和子, 杉山 悦子  著

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価格 \2,860(税込)         

発行年月 2021年07月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 冊子
ページ数/巻数 5p,207p
大きさ 22cm
ジャンル 和書/総記/総記/図書館情報学
ISBN 9784879844088
商品コード 1033509383
NDC分類 010.4
基本件名 図書館
本の性格 学術書
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1033509383

著者紹介

川崎 良孝(著者):京都大学名誉教授。 主な著書に、『アメリカ大都市公立図書館と「棄てられた」空間』(京都図書館情報学研究会)、『開かれた図書館とは』(京都図書館情報学研究会)、『社会的、政治的な問題と図書館の立場表明』(京都図書館情報学研究会)などがある。
福井 佑介(著者):京都大学大学院教育学研究科講師。 著書に、『図書館の倫理的価値「知る自由」の歴史的展開』(松籟社)、『近代日本のメディア議員』(共著、創元社)、『図書館研究の回顧と展望』(共著、松籟社)などがある。
三浦 太郎(著者):明治大学文学部教授。 著書に、『図書・図書館史:図書館発展の来し方から見えてくるもの』(編著、ミネルヴァ書房)、『図書館と読書をめぐる理念と現実』(共著、松籟社)、『図書館研究の回顧と展望』(共著、松籟社)などがある。
久野 和子(著者):神戸女子大学文学部准教授。 著書に、『「第三の場」としての学校図書館:多様な「学び」「文化」「つながり」の共創』(松籟社)、『図書館研究の回顧と展望』(共著、松籟社)などがある。
杉山 悦子(著者):四国大学文学部准教授。 著書に、『時代のなかの図書館・読書文化』(共著、松籟社)、『図書館研究の回顧と展望』(共著、松籟社)などがある。

内容

それぞれの社会的・時代的背景のもとで、図書館はどのような役割を求められ、どのような機能を果たしてきたのか。
シリーズ〈図書館・文化・社会〉第5巻。

目次

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