日本語におけるテキストの結束性の研究(日本語研究叢書)
庵 功雄
著
発行年月 |
2007年10月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
246p |
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大きさ |
21 |
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ジャンル |
和書/人文科学/言語学/日本語 |
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ISBN |
9784874243992 |
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商品コード |
0107089314 |
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NDC分類 |
815.1 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0107089314 |
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著者紹介
庵 功雄(著者):〈庵功雄〉1967年大阪府生まれ。大阪大学文学研究科博士後期課程単位取得退学。一橋大学留学生センター准教授。テキストレベルの文法現象等の研究を行っている。著書に「「象は鼻が長い」入門」など。
内容
意味的にまとまりをなす文(連続)である、日本語のテキストにおける結束性の研究。文連続に結束性を付与する結束装置を対象に、文と文のつながりを、予測可能性を持った一般的な規則として捉える。