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【MeL】日本的雇用慣行は変化しているのか ―本社人事部の役割―(慶應義塾大学産業研究所叢書)

一守 靖  著

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価格 \15,609(税込)         

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発行年月 2016年03月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 電子
ページ数/巻数 11p,217p
ジャンル 和書
商品コード 1020782077
NDC分類 336.4
基本件名 人事管理
本の性格 学術書
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1020782077

内容

人的資源管理諸制度と本社人事部の機能との関係性を理論的に提示 日系・米系双方の企業への独自調査によって、本社人事部とラインとの協働作業であり時に駆け引きが生じる人的資源管理(HRM)の実態と変容を描き出し、雇用環境のさらなる変化に伴うHRM諸制度のあり方を展望する。 人事担当者、現場ラインマネージャー必読! ▼「人事部」の機能から「日本的雇用慣行」の変化を考察する。 新卒一括採用、終身雇用、年功賃金などに特徴づけられる「日本的雇用慣行」は1990年代以降議論の的でありつづけている。その実態と行く末を見通すため、企業の人的資源管理を行う「人事部」に着目し、近年におけるその機能の変化を分析した堅実な実証研究。

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