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臨床検査値ハンドブック~薬の影響を考える~ 第3版

三浦 雅一  編
木村 聡  監修
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価格 \3,080(税込)         

発行年月 2017年02月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 冊子
ページ数/巻数 32p,313p
大きさ 19cm
ジャンル 和書/生命科学、医学、農学/臨床医学/診断・検査・治療法
ISBN 9784840749374
商品コード 1024095328
NDC分類 492.1
基本件名 臨床検査法
本の性格 実務向け
新刊案内掲載月 2017年04月2週
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1024095328

内容

●検査の意義、基準値、疑われる疾患、薬剤の影響がわかる!コンパクトな1冊!原因は「病気」?それとも「薬の影響」?薬の影響かどうか、患者さんから質問されたときにも判断するためのヒントがあります。本書は、臨床上実施されている検査のうち、保険適用される主要な検体検査項目について、検査値の上昇・低下、あるいは逸脱したときに、その原因が「病気」なのか「薬の影響」なのかを判断するためのポイントを解説します。 第3版では、検査項目・内容をアップデート。また、検査値の「異常値判定スペクトル」を掲載。薬局などで患者さんから検査値について尋ねられたとき、すぐに受診勧奨すべきかどうかなどを判断する目安になります。 好評の「健康診断などでよく測定される臨床検査値の一覧表」や「主な疾患名から関連する検査項目を探せる便利な索引」も掲載しており、検査にまつわる疑問を解消します。医師、薬剤師、臨床検査技師ほか、すべてのチーム医療スタッフ必携の1冊です。

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