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月と蛇と縄文人(角川ソフィア文庫 I155-1)
大島 直行
著
発行年月 |
2020年04月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
364p |
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大きさ |
15cm |
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ジャンル |
和書/人文科学/歴史学/日本史 |
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ISBN |
9784044005788 |
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商品コード |
1031615667 |
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NDC分類 |
210.25 |
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本の性格 |
学生用 |
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新刊案内掲載月 |
2020年06月1週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1031615667 |
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著者紹介
大島 直行(著者):1950年、北海道生まれ。東洋大学文学部史学科卒業。博士(医学)。現在、札幌医科大学客員教授。北海道考古学会会長、日本考古学会協会理事、日本人類学会評議員等も歴任。著書に『縄文人の世界観』『縄文人はなぜ死者を穴に埋めたのか』(国書刊行会)、共著に『対論・文明の原理を問う』(麗澤大学出版会)などがある。
内容
なぜ、縄文人は死者を穴に埋めたのか? 縄文土器の文様は何を意味しているのか? 旧来の考古学では問われてこなかった縄文人の「精神性」を、シンボリズムとレトリックの観点で読み解く意欲作!