ホーム > 商品詳細

書評掲載
丸善のおすすめ度

アンゲラ・メルケル~東ドイツの物理学者がヨーロッパの母になるまで~

マリオン ヴァン・ランテルゲム  著

清水 珠代  翻訳
在庫状況 お取り寄せ  お届け予定日 10日間  数量 冊 
価格 \1,980(税込)         

発行年月 2021年09月
出版社/提供元
言語 日本語
媒体 冊子
ページ数/巻数 311p
大きさ 19cm
ジャンル 和書/人文科学/哲学/概論・参考図書
ISBN 9784487814695
商品コード 1033562433
NDC分類 289.3
本の性格 学生用
新刊案内掲載月 2021年10月1週
書評掲載誌 朝日新聞 2021/10/09、日本経済新聞 2021/10/09、読売新聞 2021/10/10
商品URL
参照
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1033562433

著者紹介

マリオン ヴァン・ランテルゲム(著者):著者:マリオン・ヴァン・ランテルゲム Marion Van Renterghem
1964年、パリ生まれ。ジャーナリスト、『ル・モンド』元記者。
2018年、Angela Merkel, I`ovini politique (『アンゲラ・メルケル—政界に降り立ったUFO』2017年)でシモーヌ・ヴェイユ賞を受賞。
清水 珠代(翻訳):訳者:清水珠代
翻訳家。上智大学文学部フランス文学科卒業。

内容

2021年12月、長きにわたりドイツならびにヨーロッパを導いてきた、ドイツ首相アンゲラ・メルケルがついに退任し、政界を引退した。
フランスの女性ジャーナリストが、メルケルの東ドイツでの生い立ちから、宗教的バックグラウンド、政党内での権力闘争、各国指導者との関係、移民問題、前アメリカ大統領トランプとの確執、COVID-19への対応、そして、首相退陣までを描く本格評伝。
フランス大統領エマニュエル・マクロンへのインタビューも特別掲載。

目次

カート

カートに商品は入っていません。