丸善のおすすめ度
【MeL】国境は誰のためにある? ―境界地域サハリン・樺太―【スマホ・読上】(歴史総合パートナーズ)
中山大将
著
|
|
|
|
数量
冊
|
|
|
価格
\3,025(税込)
|
|
|
|
※表示価格は「学術機関向け・同時1アクセス」の価格となります。 ご注文を承った際には、実際のご契約内容により算出した価格でご請求いたします。
|
発行年月 |
2019年12月 |
|---|
|
|
言語 |
日本語 |
|---|
媒体 |
電子 |
|---|
|
|
ページ数/巻数 |
117p |
|---|
|
|
ジャンル |
和書/社会科学/政治学/国際関係論 |
|---|
|
|
|
|
商品コード |
1035179337 |
|---|
NDC分類 |
319.1038 |
|---|
|
|
本の性格 |
学生用 |
|---|
|
|
|
商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1035179337 |
|---|
内容
国境は誰のためにあるのか?この問いかけにあなたならどのように答えるでしょうか。現在の世界では、土地は国境で切り分けられ人々は各国の国民に分けられている。いつ、どこで、だれが、なぜ、どのようにこんなことを始めたのだろうか。100年の間に何度も国境変動と住民移動を繰返したサハリン・樺太からこの問いかけについて考えてみましょう。