丸善のおすすめ度
【MeL】薬の現象学 ―存在・認識・情動・生活をめぐる薬学との接点― 3アクセス特別キャンペーン 2026/03/31まで
青島 周一
著
野家 啓一
監修
|
|
|
|
数量
冊
|
|
|
価格
\10,890(税込)
|
|
|
|
※表示価格は「学術機関向け・同時1アクセス」の価格となります。 ご注文を承った際には、実際のご契約内容により算出した価格でご請求いたします。
|
発行年月 |
2022年01月 |
|---|
|
|
言語 |
日本語 |
|---|
媒体 |
電子 |
|---|
|
|
ページ数/巻数 |
7p,193p |
|---|
|
|
ジャンル |
和書/生命科学、医学、農学/薬学/医薬品情報・行政 |
|---|
|
|
|
|
商品コード |
1035842305 |
|---|
NDC分類 |
499.04 |
|---|
|
|
本の性格 |
実務向け |
|---|
|
|
|
商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1035842305 |
|---|
内容
薬剤師として、気鋭のEBM研究者として、専門を超えて薬に関する啓蒙活動を行う社会教育者として、蓄積してきた「薬と人間の生活」「薬とその効果」をめぐる科学哲学。エビデンスに基づく科学的合理性を踏まえ、服薬に関する非科学的・非合理的な側面を言語化し、「薬を飲む」「薬が効く」とはどういうことなのか根源的な問いについて思索する。