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詳解宮廷と有職の染織(角川ソフィア文庫 I159-2)
八條 忠基
著
発行年月 |
2025年01月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
366p |
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大きさ |
15cm |
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ジャンル |
和書/人文科学/歴史学/日本史 |
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ISBN |
9784044008079 |
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商品コード |
1039734040 |
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NDC分類 |
210.098 |
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本の性格 |
学生用 |
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新刊案内掲載月 |
2025年02月4週 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1039734040 |
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著者紹介
八條 忠基(著者):綺陽装束研究所主宰。古典文献の読解研究に努めるとともに、敷居が高いと思われがちな「有職故実」の知識を広め、ひろく現代人の生活に活用するための研究・普及活動を続けている。全国の大学・図書館・神社等での講演多数。日本風俗史学会会員
内容
即位礼や婚礼の儀で後続が伝統的に纏ってきた有職装束。宮内庁御用達であった装束店が代々継承してきたその貴重な資料を公開! 明治・大正・昭和の宮廷儀礼で宮家の人々が着用した装束は、当時の白黒写真からは想像もつかないほど鮮やかな色彩をしていた。クローズアップによって染色の細部に迫り、その重ねや文様の意味、職人技の粋をオールカラーで浮かび上がらせる。各装束の名称や用途、儀礼や有職の伝統色も解説した決定版。