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ライブミュージックの社会学
南田勝也
著
発行年月 |
2025年03月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
244p |
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大きさ |
21cm |
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ジャンル |
和書/人文科学/芸術/音楽 |
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ISBN |
9784787235534 |
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商品コード |
1039864413 |
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NDC分類 |
764.7 |
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本の性格 |
学術書 |
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新刊案内掲載月 |
2025年04月3週 |
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書評掲載誌 |
日本経済新聞 2025/05/03、毎日新聞 2025/05/17 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1039864413 |
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著者紹介
南田勝也(著者):1967年、兵庫県生まれ。武蔵大学社会学部教授。専攻は音楽社会学、文化社会学。著書に『オルタナティブロックの社会学』(花伝社)、『ロックミュージックの社会学』(青弓社)、編著に『私たちは洋楽とどう向き合ってきたのか』(花伝社)、共編著に『音楽化社会の現在』(新曜社)、『メディア社会論』(有斐閣)など。
内容
コロナ禍での停滞を経てもなお、ライブミュージックは音楽文化や流行を力強く牽引し、現代社会のポピュラー音楽シーンでの存在感をますます増している。ライブミュージックをめぐる多角的な考察を通して、日本そして世界を覆う音楽文化の現在地を活写する。