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【MeL】子どもの自殺問題の社会学 学校の「責任」はいかに問われてきたのか(DL不可)
今井 聖
著
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数量
冊
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価格
\14,036(税込)
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発行年月 |
2025年03月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
電子 |
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ページ数/巻数 |
8p,239p |
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ジャンル |
和書/社会科学/教育学/教育心理学 |
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商品コード |
1040173188 |
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NDC分類 |
371.42 |
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本の性格 |
学術書 |
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商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1040173188 |
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内容
子どもの自殺は、社会のなかで学校と関係する出来事として自明視され、語られている。本書は、「いじめ自殺」「指導死」といった事象、裁判や第三者調査委員会などの諸制度、学校関係者・遺族たちの経験について、人びとの実践に即した記述をおこなうことで、「学校問題」として認識される子どもの自殺問題の様々な側面を描き出す。