丸善のおすすめ度
【MeL】動物たちの江戸時代 【スマホ・読上】 3アクセス特別キャンペーン 2026/03/31まで
井奥成彦
編
|
|
|
|
数量
冊
|
|
|
価格
\9,317(税込)
|
|
|
|
※表示価格は「学術機関向け・同時1アクセス」の価格となります。 ご注文を承った際には、実際のご契約内容により算出した価格でご請求いたします。
|
発行年月 |
2025年04月 |
|---|
|
|
言語 |
日本語 |
|---|
媒体 |
電子 |
|---|
|
|
ページ数/巻数 |
10p,262p |
|---|
|
|
ジャンル |
和書/生命科学、医学、農学/生物学/動物学 |
|---|
|
|
|
|
商品コード |
1040385572 |
|---|
NDC分類 |
480.21 |
|---|
|
|
本の性格 |
学生用 |
|---|
|
|
|
商品URL
| https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=1040385572 |
|---|
内容
犬、牛、馬、鹿、猪、鷹、鶴、猫、鳥、獺、熊、鯨……。江戸時代の動物たちが勢揃い! 狩る、食べる、愛でる、働いてもらう、薬にする、旅に行かせる……など、実に様々な人と動物たちの関係を古文書や浮世絵などから読み解き、動物とともにある日本人の姿が浮き彫りに。動物愛護やアニマルウェルフェアを考える上でのヒントも満載!有名な「生類憐みの令」は江戸時代の人々をどう変えた? 現代と同じようなペットブームがあったって本当? など 知っているようで知らない意外な話も続々。多彩な文化が花開いた江戸時代は、動物たちを通して見ても、とっても面白い!