ニホンザルの自然社会~エコミュージアムとしての屋久島~
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在庫状況
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お届け予定日
1週間
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価格
\2,640(税込)
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発行年月 |
2000年01月 |
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言語 |
日本語 |
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媒体 |
冊子 |
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ページ数/巻数 |
228p |
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大きさ |
21 |
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ジャンル |
和書/生命科学、医学、農学/生物学/動物学 |
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ISBN |
9784876980871 |
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商品コード |
0100003920 |
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NDC分類 |
489.95 |
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基本件名 |
さる(猿) |
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| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0100003920 |
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著者紹介
高畑 由起夫(著者):〈高畑〉1953年生まれ。関西学院大学総合政策学部勤務。自然人類学、霊長類学専攻。
山極 寿一(著者):〈山極〉1952年東京都生まれ。京都大学大学院理学研究科勤務。理学博士。
内容
「世界遺産の島」屋久島に暮らすニホンザルについての最新の研究成果を示すとともに、自然保護と猿害の問題、エコミュージアム構想などにも触れながら、人々の暮らしと自然とのよりよい関係について探る。〈ソフトカバー〉