シェイクスピアは『資本論』のなかでどう描かれたか
川上 重人
著
絶版
価格
\1,320(税込)
発行年月
2001年03月
出版社/提供元
本の泉社
言語
日本語
媒体
冊子
ページ数/巻数
141p
大きさ
19
ジャンル
和書
ISBN
9784880233529
商品コード
0101028725
NDC分類
932.5
基本件名
資本論
商品URL
https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0101028725
内容
カール・マルクスの著した「資本論」は体系的な経済学の科学的著作であるが、彼はこの著書の中でシェイクスピアの作品を数多く引用している。マルクスは自分の理論になぜこれらの作品を用いたのか、その意味を探る。