ソフトバンクの参戦で変わるケータイ業界勢力図~ケータイ3社の戦略と孫正義の描く革命シナリオ~
発行年月 |
2004年11月 |
|---|
|
|
言語 |
日本語 |
|---|
媒体 |
冊子 |
|---|
|
|
ページ数/巻数 |
207p |
|---|
大きさ |
19 |
|---|
|
ジャンル |
和書 |
|---|
|
|
ISBN |
9784827201239 |
|---|
|
商品コード |
0104092516 |
|---|
NDC分類 |
694.6 |
|---|
基本件名 |
携帯電話 |
|---|
|
|
|
|
|
| 商品URL | https://kw.maruzen.co.jp/ims/itemDetail.html?itmCd=0104092516 |
|---|
著者紹介
溝上 幸伸(著者):1955年生まれ。株式専門誌、経済誌等の記者を経て、現在、フリージャーナリスト。週刊誌や月刊誌にも数多く執筆。著書に「無印良品とユニクロ」「ホンダイズム」など。
内容
8800万人を超えた携帯電話の契約者数は飽和状態を迎え、今後上乗せの余地は少ない。2006年の新規参入解禁と番号ポータビリティ制度の導入でケータイ業界の勢力はどうなるのか? 生き残る企業・食われる企業はどこか?